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2009/06/03

VS-C1その後

まつしろさんのブログでVS-C1の故障箇所と思われる部分の名称を尋ねたところ、コイズミさんから『導電ゴム接点』という名称だと教えていただきました。

やはり、ゴムが基盤と接触することで電気を通しているらしい。


修復方法としては以下の方法が考えられる。

1、交換
2、同じようなゴムを貼る
3、ちょっと削ってみる(素材自体が電気を通す場合)
4、電気を通しやすくするものを塗ってみる


交換といっても同じ部品は見つからないだろう。
ここはやはりお手軽4番かなぁ。

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コメント

ひろきさんこんにちはです。

選択5 まつしろさんのブログにもあった接点復活剤を使用するです。

スプレーをするだけなので簡単でそこそこ効果があると思いますよ。

投稿: イガア | 2009/06/03 14:21

>イガアさん今晩は
ぬりぬりするものには接点復活剤と接点改質剤とあるらしいのですが・・・

接点復活剤は汚れを除去するもので、接点改質剤というものにはナノカーボンなど入ってるようですねぇ。

しかしコントローラーが4000円なのに、薬剤が千円オーバーだとコストが痛い(T-T

投稿: ひろき | 2009/06/03 21:31

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