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2018/08/15

タミヤ TRF103シェイクダウン

Img_5396


 ということでTRF103をシェイクダウン。

 まずはスポーツコースでゆっくりと。

 グリップが無い・・・
 そろそろっと走らせるも、グリップが無い。
 F1は初めてだがこれは違うだろうとおもい、リヤをタミヤのソフトに。

 かなりグリップが出てきた。が、数週するとグリップがなくなる。
 良く見るとカーペットの毛を拾っているようだ。

 どうしたものかと思っていたら、酉旦那さんがスポンジタイヤを貸してくれた。

 スポンジタイヤはグリップ抜群。
 毛も貼りつかなくて接地面は綺麗なまま。
 カーペットはスポンジタイヤが必要っと・・・メモ

 しかし、ショップにはナローのスポンジタイヤは置いていない。
 ということで、ラバーにグリップ剤を塗りつつメインのコースへ出てみる。
 
 初めてのグリップ剤だったが、快調な走りをしていて、まったく破たんする様子無し。
 ありがとうグリップ剤。


 TRF103を使ってみての雑感。
  ・バッテリーの取り外しが面倒。
  ・2.3×1mmのOリングとかフロントタイヤの5×0.5mmのスペーサーとか、取り外しした際になくしてしまいそう。
  ・タミチャレの速度域だとオンザレール(死語か?)で限界はわからない。


 次回に向けての教訓
  ・スポンジタイヤも用意しておこう
  ・なくしそうな部品は予備を買っておこう。


 買う部品としてはひとまず
  ・2.3×1.0mm Oリング黒 はアフターパーツかな。
   番号は19804479
  ・5×0.5mm スペーサー もアフターパーツか・・・
   番号は19804246
 
  ファクトリー意外で置いている気がしない部品だ。


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